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「リカバリーウェア」読者体感プロジェクト

読者体感プロジェクト リカバリーウェアを着ているだけで休養がとれる!

休養をとることは、仕事などで生じた心身の疲労を回復して、元の活力ある状態に戻すことです。しかし、ゆっくり休養を取るという時間もなかなかない今の日本人は、仕事などの緊張状態で交感神経が優位になり、少し休むぐらいでは、心身がリラックスできずにいる…そんな方も多いようです。

そこで、「着るだけで休養になる」ベネクスのウェアをご紹介します。このウェアは着るだけで、リラックスの時に働く副交感神経が優位になるというもの。

積極的に休養をとることで、生活にメリハリをつけて、元気に毎日を過ごしましょう。

2015年1月27日~2月28日の1カ月間、『からだにいいこと』読者19名がベネクスのウェア類を体感。

アンケートでそれぞれの方の体感コメントをもらうとともに、座談会で感想をお話してもらいました。

副交感神経を優位にして、血流を促す「ベネクス」。開発のきっかけは、寝たきりの人の床ずれ予防と、介護をする人たちの肉体疲労の予防でした。その後、アスリートたちに「休養時専用のリカバリーウェア」として伝わり、支持されました。

その効果は、ナノテクノロジーを応用した先端技術によるもの。ナノプラチナなどの各種鉱物を組み合わせた特殊素材「PHT」が、繊維1本1本に練り込まれています。洗濯を繰り返しても機能性が失われたことがないそうです。

●ベネクス Tel.046-280-4117

疲れは?
  • ちょっと運動すると疲れがたまって眠れなくなったり、翌日も調子が悪くなりがちでしたが、ベネクスを着てからは寝つきが良くなり、翌日もすっきり起きられました。小俣由佳子さん(42歳)

  • 自分の体調の疲労感や疲労物質が何処にあり、どのくらいの状態か判断できた。土田尚子さん(59歳)

  • 子育てに、家事に、趣味に、資格の勉強に、お花屋さんのお手伝いにと忙しい毎日ですが、 疲れをひきずらなくなった気がしました。杉原みさとさん(36歳)

  • 大きな差はジムに通った翌日でした。普段は翌日に筋肉痛や肩こりに襲われるにも関わらず全くならず軽やかに起床できました。石渡あゆみさん(26歳)

  • 登山に行きました。帰りの駅でベネクスシャツに着替えたら、電車の中で寝てしまいました。いつもは肩や腕が筋肉痛になるのですが、このときは全く感じなかったです。歳だし、数日後に筋肉痛が出るかとドキドキしていましたが大丈夫でした(笑)。小薗江亜紀子さん(41歳)

  • 4時間介護生活です。ベネクスが、最初は介護者の負担を取るために開発されたと知り、主人も介護生活で大変なので、「俺に着させろ~」と取り合いに(笑)。そのくらい良さを実感しました。田口さゆりさん(44歳)

  • ゴルフに行った日に着用して寝ましたが、翌朝に疲れは残っていませんでした。冨田和穂さん(42歳)

  • 首凝りからの頭痛やうでのしびれがありましたが、すっかりなくなり、忘れてました! 最近は子どもたちと7時くらいから公園で縄跳びなど運動しにいっています! 松田麻実さん(39歳)